2008年06月15日
光るコキ
こんばんは。
本日は色々と予約品を引き取りに行ってきました。
おかげで夏が近いのに懐は真冬になってしまいました。
本日はこれを



マイクロエースのコキ50000、コキ106クールコンテナセットとコキ106エコライナー21セットです。
エコライナーは普通のコンテナなのでクールを中心に紹介します。
クールコンテナセットですが、これの目玉は市販品で初?のライト点等です。
ワタシのような河加工下手にはありがたい限りです。


しっかり点灯しています。
ただ、ライトは手すり側にのみ、ついてます。
出来れば両側かコキ50000手すりなし側にもライトをつけて欲しかったです。
ライト部ですが、こうなってます。

接着はされておらず簡単に外れました。
至って普通にライトユニットが組み込まれています。
また、手すりに向かって出っ張りがありますが、これは導光材が通っている部分です。
なのでコンテナもこんな風になってます。

なので他のコンテナを載せる場合はこのコンテナのように少し溝を作る必要があります。
※改造は自己責任で行ってください。
また、一部で懸案事項?だったマイクロカプラーですが、片側にのみついています。
写真は撮影し忘れたのですが、通常のマイクロエース車と同様の構造なので、簡単に付属のアーノルトに変更したり、TN/KATOカプラーにできます。
ちなみに連結面ですがこんな感じです。

続いてエコライナーのコンテナ比較を。
左:マイクロ、右TOMIX(トラコレ)


マイクロの方が、色が濃く、文字も多いです。
又、TOMIXは朗堂と同じで3点で1箇所保持ですが、マイクロは4点になっており、2箇所保持でしっかり支えます。
搭載時
手前:マイクロ、後:TOMIX

マイクロの方が隙間が少ないです。
空載時
コキ106
手前:マイクロ、後:TOMIX

コキ106裏
手前:TOMIX、後:マイクロ

コキ50000
手前:TOMIX、後:マイクロ

裏から見れば遜色は無いのですが、肝心の上から視点ではマイクロコキは、TOMIXコキと比べるのが間違いと思うくらい微妙です。
なのでマイクロコキは満載限定、空載を再現する場合はTOMIXを使うのがよいかと思います。
本日は色々と予約品を引き取りに行ってきました。
おかげで夏が近いのに懐は真冬になってしまいました。
本日はこれを
マイクロエースのコキ50000、コキ106クールコンテナセットとコキ106エコライナー21セットです。
エコライナーは普通のコンテナなのでクールを中心に紹介します。
クールコンテナセットですが、これの目玉は市販品で初?のライト点等です。
ワタシのような河加工下手にはありがたい限りです。
しっかり点灯しています。
ただ、ライトは手すり側にのみ、ついてます。
出来れば両側かコキ50000手すりなし側にもライトをつけて欲しかったです。
ライト部ですが、こうなってます。
接着はされておらず簡単に外れました。
至って普通にライトユニットが組み込まれています。
また、手すりに向かって出っ張りがありますが、これは導光材が通っている部分です。
なのでコンテナもこんな風になってます。
なので他のコンテナを載せる場合はこのコンテナのように少し溝を作る必要があります。
※改造は自己責任で行ってください。
また、一部で懸案事項?だったマイクロカプラーですが、片側にのみついています。
写真は撮影し忘れたのですが、通常のマイクロエース車と同様の構造なので、簡単に付属のアーノルトに変更したり、TN/KATOカプラーにできます。
ちなみに連結面ですがこんな感じです。
続いてエコライナーのコンテナ比較を。
左:マイクロ、右TOMIX(トラコレ)
マイクロの方が、色が濃く、文字も多いです。
又、TOMIXは朗堂と同じで3点で1箇所保持ですが、マイクロは4点になっており、2箇所保持でしっかり支えます。
搭載時
手前:マイクロ、後:TOMIX
マイクロの方が隙間が少ないです。
空載時
コキ106
手前:マイクロ、後:TOMIX
コキ106裏
手前:TOMIX、後:マイクロ
コキ50000
手前:TOMIX、後:マイクロ
裏から見れば遜色は無いのですが、肝心の上から視点ではマイクロコキは、TOMIXコキと比べるのが間違いと思うくらい微妙です。
なのでマイクロコキは満載限定、空載を再現する場合はTOMIXを使うのがよいかと思います。

レビューグッド!素晴らしい写真。ここに私のレビューを参照してください: http://akihabara.artificial-science.org/?p=100
お褒めの言葉ありがとうございます。
このコキはコンテナさえ載せていればかなりの出来なので、フレームの手抜き?は残念でした。